• 今日初めて映画館で客が自分1人という事態に陥りました!最後尾ど真ん中だったのですごく気持ち良かったです!出るときものすごく恥ずかしかったけどな!ちなみに観た映画は最近アニメもやっと見れたことだし「時をかける少女(2010年の実写)」タイムリープした過去で主人公と行動を共にするのは何と「映画研究会所属の大学生」。親近感でした。それより映画撮りてえよ。アニメ映画のほうのオチがあまり好きじゃなかったけど... 続きを読む
    • 日光旅行に行った方々。覚えていただけてるだろうか。日光街道中にあった全面割れガラスの廃墟ビルを・・・あれ、本当にいわくつきの心霊スポットらしいですね。だろうとは思いましたけど。最近暑いので。書いた人:times... 続きを読む
    • 懇親会、お疲れさんでしたー!日時:5月14日 19時~会場:じんぱち予約とか参加確認とか担当してくれた人に感謝感激雨霰です。うまく写れなかった人ごめんよ・・・!あの乾杯しようとするたびにポテトを持ってきたお兄さんが悪いんだよ!飲み屋でのモツ煮エンカウント率に驚きながらも始まった懇親会。2時間ちょいを過ごしました。俺はただ飲みまくっていたのでものすごく楽しかったけど、新入生にも楽しんでもらえてたらうれしい... 続きを読む
    • 筑波大学映画研究部 新歓スケジュール 4月30日 上映会 シザーハンズ 18時30分 平砂or一の矢共用棟前に集合!!5月7日ミーティング @ 映研ブース18時30分 平砂OR一の矢共用棟前に集合!!もちろん上映会終了後には、ご飯を食べに行ったりもします。... 続きを読む
    • いや、イーアス行きたかったんですよ。でもふと気づくとバイトが入ってるんです。入れたんじゃなくて入ってるんです。恐ろしい。そうだ、レビューしよう。シシリーの黒い霧  Salvatore Giuliano(1961年 伊)ストーリー:1950年夏。サルバトーレ・ジュリアーノなる男の射殺死体が発見される。この男こそシチリア独立のための義勇軍のリーダーであった。一体誰が彼を殺したのか。ときは1945年にさかのぼる・・・感想... 続きを読む
    • 今日はすごく大人っぽく日曜日を過ごしています。朝から読書、宿題、映画。たまたま早起きしたんで、すごく哲学的な気分になってます。今日はこのあとトリック3見る予定。んじゃレビューします。麦秋(むぎのあき) OUR DAILY BREAD(1934年 米)ストーリー:不況のあまりに家賃の支払いもできないジョンとメアリーのシムズ夫妻はおじの紹介で荒れ果てた農場を手に入れる。農業など知らない2人だが、同じ失業者を集めて共... 続きを読む
    • 結局GWは映画見てバイトしてゲームしただけでした。今日から大学に行かなきゃならんのかーということでGW最後のレビュー。もちろんネタバレしてます。キング・ソロモン  King Solomon's Mines(1937年 英)ストーリー:ダイヤで一発当てたい英国人オブライエンと娘のケーシーはひょんなことからソロモン王の財宝の地図を手に入れる。ダイヤを諦めていたオブライエンは娘のケーシーに内緒で一人で旅立つが行方不明となる... 続きを読む
    • GWはてっきり火曜までだと思いきや、水曜まででしたね。バイトのシフト表が1日ずれてるのに今日気づいてびっくりしました。1日得した気分です。まぁそういう日はジャッキーでも見よう!ネタバレありだけど、ジャッキー映画には関係ないかな。ヤング・マスター/師弟出馬  The Young Master(1980年 香)ストーリー:長年育ててくれた師匠を裏切り、ライバル道場に寝返った兄弟子を連れ戻すべく、弟分のロンが立ち上がる... 続きを読む
    • なんか映画泥棒CMに新キャラ出たようです。結構前からかも。こんなやつ↓ほら、おじさん絵が下手だからさ・・・検索したほうがいいよ、お譲ちゃん。描いた人:times... 続きを読む
    • 何もGWが暇ってわけじゃないです。ネタバレ注意死体を売る男 The Body Snatcher(1945年 米)ストーリー:1800年代初頭のイギリス。医学生のフェティーズはその道の権威であるマクファレン博士の助手として働くことになったが、そこでは解剖用死体の不足分を補うために墓泥棒から死体を買い取っていることを知る。そしてある夜、その墓泥棒グレイがやってきて・・・感想:まず、監督がロバート・ワイズということに少... 続きを読む
    • 「ワーナー・マイカル・シネマズ 守谷店」僕の住んでるところの近所の映画館です。ショッピングモール内にあります。ここの魅力は何といっても「マイマイシアター」! 約1週間ごとに3本ずつ映画をリバイバル上映するという企画で、やる映画も邦画から洋画までカバー範囲は広いです。モノクロ映画のような古すぎる映画は滅多にはやらないようですが、それでも1900年代中~後半の往年の名作を映画館で見ることができます。パ... 続きを読む
    • 何となく、僕が行っている映画館を紹介しようと思います。「東京国立近代美術館 フィルムセンター」僕は東京に行く際は必ずここを入れるかどうか一回思案しています。かなり好きな場所です。美術館とありますが、それの別館みたいな感じで、映画資料の展示室+映画館の小さな建物で、シアターも2つ(?)のみです。ここは何といっても上映する映画が僕の好み。基本的に古い映画(モノクロ多し)、それも名作映画や、日本ではDV... 続きを読む
    • さーて今日(5月1日)は映画を3本ほど見てきました。・地下室のメロディー(1963年作品)・猫は知っていた(1958年作品)・文学少女(2010年作品)上2本はカチンコ用にレビューを書くとして、今回は明らかにネタっぽい「文学少女」のレビューをします。ネタばれしてますよ。文学少女  2010年作品ストーリー:高1年の井上心葉は先輩の文学少女こと天野遠子に強引に文芸部に引き入れられた。そんなこんなで部... 続きを読む

    筑波大学 映画研究部

    映研は、筑波文サ連に所属し、東京教育大学時代から続く長い歴史と伝統を兼ね備えた部です。
    映画作品はもちろん、業界、エンターテインメント全般に関する知見を深め、コンテンツを愛し、楽しみ、味わいます。さらに、年2回レビュー雑誌「カチンコ」を発行し、内外に映画の魅力を発信しています。

    また、多様な学群生と院生が所属しており、様々なイベントや交流を通じ友情を深めています。

    月初めのミーティングを基に毎週火曜・金曜に各教室でスクリーンや機具を用いて快適な環境の中映画鑑賞を行います。

    年中いつでも部員を募集しております。興味を持った方はお気軽にご連絡、あるいは参加してみてください。
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